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[A]

アフタービート
上京以来ずっとお世話になっている高円寺のリハーサルスタジオ。 音質面、機材メンテナンス、きめ細かなサービス等、 どこをとっても素晴らしいスタジオであるが、何が一番良かったと言うと、 当時関西のスタジオではあまり見られなかった全室喫煙飲食OKだった事、とはメンバーの弁。

雨奥崇訓
繊細なダイナミズムとメロディーが人気のロックバンド「 oo-parts 」のベーシスト。何度かみみずくずのサポートを務めてくれた、 横ノリに見えて以外と縦ノリでロックなベースプレイヤー。みみずくずとの繋がりは、 コウヘイと共にソロユニット「 The Shinno! 」のバックを務めた事がきっかけ。 広島弁と幼稚な下ネタ(本人談)を愛する心優しきナイスガイである。

旭ポンズ
メンバーみんな大ファンの大阪八尾産のポン酢。徳島県特産のスダチ、ユコウ、柚子の純天然果汁液を主原料にして造った完全味付けぽん酢で、独特のコクが鍋でも餃子でも何でも合う。

[B]

バナナホール
大阪梅田に位置する老舗ライヴハウス。バンド初ライヴの地であり、初代ベーシスト脱退までの2年間はほぼ月1でライヴを重ねていた思い出深いハコである。「ひこうき雲e.p.」発売時にはバナナホール内のレーベル「RAYZ」(現在は「RAYZ International(http://www.rayzinternational.com/)」と名を変え独立)にもお世話になっている。

ブラックタイガー
日本名ウシエビ。洋食屋の海老フライの7割はこの海老が使用されている。東南アジアで養殖されている海老であり、よくスーパーに並ぶそれである。レイナの無類の海老好きが嵩じて、名曲「ブラックタイガー」が誕生。恋する気持ちを歌ったポップチューンであるが、何も海老にならなくても。。。という意見も多い。歌い出し冒頭を聞けばわかる。

[C]

CURRY
カレー料理。メンバーは全員カレーが大好き。レイナはタイカレー、コウヘイはインドカレー、マエダはスープカレーがそれぞれ好きであるが、カレーの事に関してはそれぞれの嗜好を尊重し、様々な問題に直面しても円滑に事を進めている。

C-C-B
80年代の日本の歌謡曲を代表するグループ。当時小学生だったコウヘイは、彼らのヒット曲「Lucky Chanceをもう一度」に触発され仲間とバンド結成を約束した、という程のファンであった(ちなみにレイナは チェッカーズ )派だったそう)。

[D]

電話番号
結成当時の電話番号の下4桁はレイナ:2707  コウヘイ:0727  マエダ:7270。こんな偶然があるだろうか!? みみずくずのメンバーが出会うべくして出会った奇跡と言わず何と言おう!!と密かに騒ぎ続けているのはマエダだけとはメンバーも知らないことらしい…

抱瓶(だちびん)
高円寺にある沖縄料理屋で、レイナが一時期よく通っていた店。この店でのスタッフミーティング中に、通称「 涙のゴーヤーチャンプルー事件 」が起こった。

どうも、前田です。
電話での前田の口癖。「どもども、前田ですー」というのもある。

[E]

艶歌ロック
正式には「オルタナ艶歌ロック」。昭和の香り漂うレイナの詞世界は古き良き日本の切ない心である演歌の臭いがする。艶やかな彼女の歌声とジャンルレスな意味でのオルタナティブなバンドサウンドをかけ合わせた、彼らにぴったりな造語。

イーグルス
プロ野球球団の方ではなく、「ホテルカルフォルニア」で有名な70年代を代表するアメリカのロックバンド。マエダは全盛期の彼らの来日公演のチケットを購入していたが、大学受験の為やむなく断念した、という涙の経歴を持っている(しかし レッドツェッペリン T-REX ボブ マーリー の来日公演は見ている)。

EAR! EAR! EAR!
コウヘイが立ち上げたMMZの前身レーベル。04年に始め、プレリリースという形でコウヘイのソロ作品2作(当HP「ダウンロードにリンク)を作り高円寺のアート系フリーマーケット「 ハートトゥアート 」に出店しかなり好評を得たものの、計画性の甘さから頓挫していた所を、みみずくずメンバーの協力により新たに発展させたものが現在のMMZである。

[F]

不思議だな
御存じ彼らのメジャーデビューアルバム。特に後半5曲の流れは、リスナーに流し聴きを許さないような凄まじいテンションの曲が並んでいる。ちなみにコーラスやパーカッション等でクレジットされている「みまずくず」は文字の間違いではなく、レイナ抜きのみみずくず、という意味らしい。

フェンダーストラトキャスター
現在のコウヘイのメインギター。USAの'76年製のラ−ジヘッドタイプのもの。元々はレコーディング時のみ人から借りていたものであったが、コウヘイがすごく気に入ってしまい、何とかして手に入らないものか、どんな方法を使えば自分のモノになるのか(オイオイ)、と悶々と考えていた時に持ち主から売りたい、と言ってきたという。強く思えば願いはかなうもの、なのかもしれない…。

[G]

ゲイ
「自分にはゲイ友達がたくさんいる」某ラジオ番組出演時にレイナが発言。

ぐび
大阪にあるリハーサルスタジオ。大阪時代はここの中津店で毎週リハーサルを重ねていた。伝説の「おばちゃんアイスクリーム事件」「コウヘイ並盛御飯激怒事件」はここで起きている。

柄シャツ
コウヘイのトレードマーク(?)。一時期全く柄シャツを着なくなった時期があったが、そのことについてアンケート用紙に抗議の文章が書かれた事があったらしい…。

[H]

花子
MMZ RECORDSウェブ運営管理部部長兼秘書。以前より公式HPの管理人を務めてくれ、ずっとみみずくずを暖かい目で見守ってくれている友人でもあり、そしてなおかつとても仕事のできる才色兼備な女性である。

晴れ時々ハードボイルド
「入り江e.p.」チラシ のキャッチコピー。わかったようなわからないようなフレーズであるが、メンバーは自信満々である。

HITS コーポレーション
大阪時代、最もお世話になったCM企画会社。みみずくずが初めてコンテストに応募し、見事優勝した『サイバーミュージックアワード』の設立者でもある。レイナのキャラクター自体を気に入ってもらい、グリコ「 キスミント 」やグンゼの「 ボディーワイルド 」などの多数ラジオCMにも声の出演。台詞は「初めてのキスは餃子の味がした。なんでーーー?」だったそう。

[I]

飯島基
元エレファントモーニングコールのギタリスト。現在ソロユニット「 Blind Bug Slim 」として活動中。真田脱退後から約2年間みみずくずにサポートギターとして参加、ベースレス時代を支えてくれた功労者の一人である。長身からくり出されるギタープレイと同様に放たれる言論も的確かつ鋭いものがあるが、よく適当な事も言うので注意が必要。しかしながらやると決めた事はとことん突き通すサムライブルースマンである。

石っころ
大阪時代の96年、マエダがカセットMTRで作成した自身のデモ音源の中の1曲。単純なようで非常にシュールな詞と、良く言えば独創的、悪く言えば不安定な唄がとても印象的な楽曲である。99年の初ワンマンライヴ「 みみザナイト 」で変名ゲストとしてメンバーがパートを変えこの曲を演奏(Vo.マエダ G.レイナ B.コウヘイ Dr.真田)。

[J]

ジャムセッション
集団即興演奏の事。みみずくずは結成時からずっとこのようなジャムセッションを膨らませて曲に仕上げている。うまくいけば曲に仕上がりそうなモチーフが2時間で10曲以上できる事もあるが、うまくいかない時は4時間やっても何も出てこない事もあり、そのような時は大抵つまらない事での言い争いが始まっていく…。

十年後
結成当初からの彼らの目標は、バンドを10年続けることだったらしい。結成11年を迎え、新たに10年という言葉の本当の意味を知ったと語る彼ら。明確にはされていないが、名曲十年後はそんなドラマを歌ったうたである。

[K]

紙ジャケット
昔からコウヘイは紙ジャケットのマニアである。MMZ作品の紙ジャケも彼のゴリ押し、という噂。

転がってホープ
「ひこうき雲e.p.」のキャッチコピー であり、発売記念ライヴのタイトル。一筋縄ではいかない彼ららしいタイトルである。

コウヘイ並盛御飯激怒事件
ステージとは違い、プライベートでは温和なコーヘイが激怒し店に怒鳴り込んだ事件。ただ大盛りで頼んだ弁当が、並盛りだったからである。しかし当時は上京寸前、アルバイトをしながらのライブ、レコーディング生活。貧乏も危機迫るものがあったのであろう…。

コリコリ系
マエダが好きな食べ物のジャンルで、タコ、砂ズリ、軟骨、竹の子、縁側などを指す。 堅いものが好きだからリズムも頭も堅いのか…とは誰も言わないが、ここだけの話、少し当てはまる…。

[L]

ロリータパンク
ロリータファッションを身に纏いパンキッシュな曲を演奏するジャンルのひとつ。レイナは40歳になったらロリータパンクのバンドを結成する、と息巻いている(ただしメンバーはベッピンでないとダメだとか…)。

[M]

松井秀喜
もちろん日本が世界に誇るスラッガーの事。レイナは彼の大ファンである。他に彼女が好きな有名人はホンジャマカの 石塚英彦 、格闘技の など…。

みみ・ザ・ナイト
地下2階の会場から地上1階まで行列ができたという、伝説の初ワンマンライヴのタイトル。99年12月、 大阪心斎橋のサンホール で行なわれた。2部構成で行ない、合間に変装したメンバーが変名ユニットという形でパートを変え、マエダの楽曲「 石っころ 」を演奏。

マロンケーキ
:栗の入ったケーキの事。シングル「 星の滴 」のカップリング "マロンの月" ではマロンケーキを巡ってレイナとマエダのやりとりが冒頭に収録されているが、バンド内で食べ物に関する2人のバトルはこんなものではなくすさまじいものがある。

[N]

野林洋光
MMZ発足時からずっとステージでサポートしてくれているキーボーディスト。普段は「 NEOLOGIC 」というソロユニットで唄とトラックメイクを全て手掛けているマルチプレイヤーである。100年後に生まれてきた方が良かったのでは?と自他共に認めるテクノロジーマンであり、音楽留学経験も持つ腕も確かなミュージシャンであるが、きれいな顔だちに似合わずかなりの天然らしい…?

涙のゴーヤーチャンプルー事件
時は01年頃、高円寺の沖縄料理屋「 抱瓶 」にて事務所スタッフも交えたミーティングはうまくまわらなかった当時の状況を繁栄し重苦しいムード。色んな責任のホコ先はフロントマンのレイナへ。突然大粒の涙を流し席を立つレイナ。誰もが「言い過ぎた」と無口になる中、席に戻った本人は目の前のゴーヤーチャンプルーをいきなり一気に食べだし一言「今日のゴーヤー、涙混じってしょっぱいわー」

[O]

奥田義行
前所属事務所りぼん の社長。東京に来る事になったのも、こうしてMMZがあるのも彼のおかげである。ちなみにりぼんは60年代から続く老舗事務所で、かつては 井上陽水 RCサクセション が在籍。RCの「ボスしけてるぜ」でのボスはもちろん彼の事(ちなみに「りんご泥棒」の歌詞のモデルも彼だという噂である)。

おばちゃんアイスクリーム事件
大阪時代いつも使用していたスタジオ ぐび は、昼間はマスターの変わりに彼の母親がスタジオを開けたり料金を徴集したりしていた。ある夏の日の正午、メンバーがスタジオに入ろうとすると入り口にはカギが。あれ、ちゃんと予約したのになー、と待つ事40分…「ごめんよー近くのプールに泳ぎに行ってて遅れてもうたわー。堪忍してやー」とおばちゃん到着。まあええわ、色々話し合いもできたし、遅れた分くらいは料金、割引してもらえるやろ、と思うメンバー。しかしリハ終了後におばちゃんは衝撃の行動に。「さっきはごめんやったなー。このアイスおいしいしこれで勘弁してやー」とアイスキャンディーを手渡し、しっかり正規の料金を徴集し去っていく彼女。予想外の展開にメンバーはその後ろ姿をいつまでもポカンとただ見つめるだけであった…。

オフィス IO
一時期、ライブで配布されていた「みみずくずな人達」を発行してくれていたデザイン事務所。当時、メンバーでパソコンを持っていた人は皆無。もちろんデモテープ録音も4チャンネルのカセットMTRであった。

[P]

プリントパック
コウヘイの小学校時代の幼馴染みが務めているインターネット専門の印刷所。チラシ、ジャケット制作等でMMZはよくお世話になっている。

ポリドール
みみずくずが契約していたレコード会社(現在は ユニバーサル 内に吸収)。2000年から2年の間に4枚のシングルと1枚のアルバムをここから発売。音楽業界的に最後のメジャーバブルとも言われている時期に何を体験したのか!?叩けばいろいろ出てきそうである。

[Q]

Qちゃん
マラソンランナー 高橋尚子 のニックネーム。実はレイナとコウヘイの大学の先輩でもある。

[R]

りぼん
以前所属していた音楽事務所。バンドが色んな事務所に売り込んでいた時に「みみずくず歓迎」と書いた横断幕を持って待ち合わせ場所に現れたり、おいしい中華料理屋に連れていってくれたり、とにかく熱意のある事務所であった。そしてそれは現在も変わっていない。

RU
大阪時代にレイナがずっと働いていた女性専門の下着屋。10年以上も前からネット通販も手掛けていた、かなりの人気ショップである。一緒に海外旅行に行く等、店長のリナさんとレイナは非常に仲がいいが、旅行先で酔っ払い過ぎて飛行機に乗り遅れる等、2人のコンビのびっくりエピソードは数限り無い…。

[S]

サイバーミュージックアワード
現在も継続中の HITSコーポレーション 主催の音楽コンテスト。みみずくずは第1回のグランプリ受賞バンドである。グランプリ特典であったレコーディングで録音された音源は「みみずくず(再発盤)」のボーナストラックで聴く事ができる。ここでの多くの出会いをきっかけとして、バンドは上京〜メジャーデビューへと歩む事となる。

スパイス飯店
大阪中津にあるカレー屋。メインのカレーはタイカレー。メンバーはリハの後よくここでミーティングと名打った雑談をここでしていた。マスターであるお兄ちゃんはジャズ好きのドラマーで下ネタ大好き。足をお運びの際はぜひそんな話なんか振ると喜ぶであろう。もちろん味も保証済みである。

Shinno!(The Shinno!)
新野一孝率いるひとり裏渋谷系エレポップユニット。コウヘイがギターサポートとして参加。音楽活動のみならず、ダンス・司会・映像プロデュース・100kmマラソン(!)までこなすマルチエンターテイナー。摩訶不思議なShinnoワールドは必聴必見である。

[T]

トキ
MMZ RECORDS販売部部長兼工場長補佐。UKの深い森を彷徨うレコードマニアであり酒飲みであるが裁縫と料理はうまい、という家庭的な一面も合わせ持つ素敵な女性である。

TASK
MMZ RECORDS宣伝部撮影班リーダー兼テクニカルアドバイザー。写真と猫を愛する、ワイルドな風貌とは裏腹に非常に紳士な応対が印象的な好青年。

タコ
レイナの海老好きに対抗するべく、前田はタコ好きである。ここでコウヘイがイカとくれば、全く美しいのであるが、ピーマンにエロスを感じるとの発言。今だ詳細は不明である。

[U]

ウッピー
前田の飼い犬であったが、07年3月死去。まるでぬいぐるみのような可愛らしい容姿と反比例するかのような愛想の無さが逆に人気を増していて、みんなのアイドルであった。合掌。

[V]

ビジター
訪問者、来客の事。レイナは客人をもてなす事が大好きで、彼女の一級品の手料理(本当に!)をふるまわれた客は必ずまた遊びに来たくなるという。その裏には何が隠されているかも知らず…?

[W]

早稲田通
杉並区から中野区、新宿区へと東西に縦断する東京の道路。高円寺近辺の早稲田通近くに以前レイナは住んでおり、この通りで数々の伝説を残したという噂であるが…。

What's Love?
仙台出身の歌謡スカバンド。コウヘイがよくサポートを務めている。熱き心を歌謡チックなメロディーとスカのビートに乗せた、ダンサブルな独自のスタイルが人気。そして切ない男の唄を歌わせると一級品である。エンタメ精神溢れるライヴも合わせて、未体験の方はぜひ。

[X]

X鍋
東京Xポーク、別名長寿豚のXからとった名前の鍋である。 りぼん社長奥田氏 がレイナの誕生日に自宅にて振る舞ってくれた、めっぽう美味い鍋。「最高の料理の調味料は、思い出である」BY 林レイナ

Xd
上京前にコウヘイが勤務していたCDショップ。07年2月閉店。MMZ商品を終戦的に取扱ってもらっていたり、かなりお世話になっていただけに非常に残念である。ここは新品と中古品が両方置いてあった珍しいCD屋で、コウヘイは当時中古コーナー担当であった(彼の広い音楽知識はここからきているらしい)。買い取りを希望するお客さんは本当に様々な人がいたらしく、その様子は大阪時代、ライヴで配布していた「みみずくずな人達」の文章から垣間見る事ができる。

[Y]

吉井功
日本のウィルコこと ヨシンバ のVo&G。みみずくずのイヴェントに出演してもらったことがきっかけで05年よりサポートギター&ベースとして参加。プロデューサーとしての肩書きも持つだけあって時には適格な意見でもバンドをサポートしてくれている。かなりの雑学王であり下ネタには特に敏感に反応。女心もわかりすぎるくらいわかる、にくらしくも愛すべきいい男である。

四丁目カフェ
バンドが住居探しに初めて高円寺にやって来た時以来、かなりの数のミーティングをここでこなした、高円寺駅前のカフェレストラン。一時期は毎日のようにやって来る彼らを見ていた店員達は、きっと派遣会社の社長(マエダ)とアルバイト達(レイナ、コウヘイ)だと思っていたに違いない。

[Z]

全部きみのうた
実質みみずくずの3枚目のアルバムのタイトルである。うたを中心としたシンプルな構成であり、名曲「最高の休日」もここに収録されている。類似品として「全部ひとのうた」というのもあり、みみずくず企画ライブの名物特典となっている。

全部ひとのうた
みみずくず企画のイヴェントで入場者特典として配布されているカヴァー曲入りCD-Rシリーズのタイトル(それにしても人をくったタイトルである)。現在第7弾まで配布されている。今までにカヴァーされたアーティストは Boa 槇原敬之 中山美穂 、RCサクセション、 浜口庫之助 等々。実は選曲リクエストも受け付けているらしいがまだ誰もリクエストしてきてないそう…。



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